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レーザー治療

レーザ疼痛(とうつう)治療とは?

レーザ疼痛治療は、従来よりさらに深部に浸透するレーザーを使用する治療方法です。 レーザーによって起こる疲労物質や痛みを発する物質の分解、鎮痛物質の生成により、即効性のある治療が望めます。

痛みを伴わない、合併症のない治療法として注目されており、早く治したい痛み、触れられるのもつらい患部の治療にも最適です。当院でも積極的に取り入れている、患者様に大好評の人気メニューです。

低出力レーザとは

ここで使用するレーザーは、レーザー光のエネルギーにより組織の切開・焼灼を行う高出力レーザー(レーザーメス)とは異なり、整体に熱作用を与えないレベルのレーザー光、つまり低出力レーザーです。それにより、血行を改善したり、痛みを和らげたりします。

高出力レーザーと低出力レーザーの違いの図

低出力レーザの生体への作用

レーザー光の私達の体への作用は、機能を高めたり、抑えたりする二面性の作用があります。これは、再病や組織を正常な状態に戻す恒常性の維持という言葉で説明され、整体の恒常性を維持するという方向に働くと考えられています。

痛みは、神経系が以上に興奮している状態ですので、レーザー光はこれを制御して正常化することで痛みを和らげます。

低出力レーザーの生体への作用の図


低出力レーザ治療の特徴

低出力レーザーには、筋肉・関節の慢性非感染症による疼通を緩解する効果があります。

痛みの治療として、一般的には、他の知慮法と比べ、下の図のような特徴があるとされています。

低出力レーザーの整体への作用の図


低出力レーザ治療はどのようなものに効果的?

半導体レーザ治療器は、下の図のような痛みの治療に使われています。

低出力レーザーの効果の図


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