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トリガーポイント療法で痛みを取る治療

リーブはり灸整骨院の治療

治療風景イメージ画像

リーブではトリガーポイント療法を取り入れています。トリガーポイント療法とは、トリガーポイント理論に基づく効果的な治療法のひとつで、トリガーポイントと呼ばれる痛みの原因のある箇所を治療する方法のことです。

この痛みの原因となるトリガーポイントは、患部ではない箇所にあることがあります。そこを正確に探し出して治療することで、より早い症状の回復を促します。当院では、トリガーポイントを探し出し、それに対して、手技、レーザー、鍼(はり)、灸等、適切な処置を行います。

このトリガーポイント療法で、患者様から「楽になった」という嬉しいお声をいただいています。つらい痛みの緩和、回復のために、リーブの治療を体験なさってみてください。

トリガーポイントについて

痛みの原因となっている箇所であるトリガーポイント。

「トリガー」とは「引き金」という意味で、ピストルの引き金を引くと弾が飛ぶように、トリガーポイントを押すと、そこから離れた患部が痛みを感じることから、そのように呼ばれるようになりました。

その痛みは、神経の経路とは関係のないところで感じられるため「神経痛」ではなく「関連痛」と呼ばれます。

このトリガーポイントが引き起こす関連痛が、医療に携わる者に認知されていなかったため、ただ痛む箇所だけへの治療に終わってしまい、治療を続けても改善が見られず痛みに苦しむ方が多かったことも事実です。

トリガーポイントを踏まえての取り組みが痛みを取る治療には重要となってきます。

トリガーポイントの特徴

■圧迫すると、線上に走るビーンと響くような痛みを感じる。

■圧迫すると、患部に典型的な関連痛を感じる。

■圧迫すると、症状が再現する。

■圧迫すると、飛び上がるほどの痛みを感じることがある。

■圧迫すると、発汗するなどの自律神経反応を引き起こすことがある。

比べてみてください

治療風景イメージ画像

治療が済みましたら、その場でお体の状態を、治療前と比べてみてください。

実際に、軽くなった、痛みが和らいだ等、治療前との違いを感じていただけることが多いと思います。

健康を取り戻した患者様の笑顔と喜びの声が、私達の何よりの力です。お体の痛み、不調、気になる症状等、どのような小さなことでもお気軽にご相談ください。

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